2012年2月 1日

FF13-2プレイ日記・16

AF010年ヤシャス山でホープくん、AF300年サンレス水郷でスノウに再会したセラたち。
それぞれのパラドクスを解消したので今度こそ次へ進みます。

辿り着いたのはAF400年新都アカデミア
時代背景を説明すると・・・・
アカデミーは人々を統治する機構となりコクーンの首都エデンをも凌駕する
都市アカデミアを創ったそうです。
数百年にも及ぶ計画の基礎を作ったのがホープくん。
ファルシを創造するに至り、機械仕掛けの半神デミ・ファルシのもと
かつてない繁栄を謳歌しているらしい。

ちょっと・・・いや、かなり・・・ホープくんがファルシを創る事に違和感を感じるかも。
FF13であれだけファルシと対立し、FF13-2でもファルシに頼らない未来を目指してたから。
あ、ストーリー進行で貰えるトロフィー・脅威への挑戦を貰いました。

ハンター生活を送っていたノエルにとって、科学の技術がふんだんに盛り込まれた
都市アカデミアは新鮮だったみたい。ユールと一緒に見たかった・・・と呟くのです。
それを見てセラはノエルにとってユールは特別なんだね!と微笑んでました。
・・・・・今でもノエルとセラにくっ付いてもらいたいと私は願ってるんですけどねcrying

そんな2人をデミ・ファルシが異分子と認識し、アカデミアは警戒態勢が敷かれるのです。
更に一般市民を次々にシ骸に変えセラたちに仕向けてくるのdown
絶え間なくエンカウントし続ける展開にすごくイライラしました。
シ骸は凄く弱いんだけど、休む間もなく戦闘になるのでトレジャーボックス探し諦めて
目的地へ直進しました。

ノエルたちもキリがない・・・・と「降参するから顔くらいみせてくれ」とお手上げしちゃった。
するとカイアスが姿を現すのです。
「降参してるから倒す価値もないだろ」というノエルに対し
「『時の矛盾』そのものだ、消えてもらわなければならない」と答えるカイアス。
ここでカイアスが理解できないことを言うんですよね。
200年前、君たちは封じられた歴史を知り、あの塔で葬られた
だが再び私の前に姿を現した、これがパラドクスでなくて何だと言うんだ
・・・と。
あれ?セラたち200年前に殺されちゃったの??
塔って・・・・アガスティアタワーかな?監視者から抹殺するとか言われてるしsweat01

ここからセラたちは意味が分からないと混乱しつつ逃げるカイアスを追うことに。
追いつくとまた会話イベント発生。
「俺たちが邪魔ならどうして自分で手を下さない?」と聞くノエル。
カイアスは「犠牲が大きければ罪の重さを実感できる」と答えるのです。
つまり・・・・時空を旅しパラドクスを解消する2人のせいで
一般市民はシ骸となりアカデミアはパニックに陥ってると言いたいんでしょうね。

「自分たちの存在が時を歪め、犠牲を招く」
「この惨劇を止めるには君たちが消えるほかない」
とカイアスは言って雑魚敵を仕向けていなくなるのです・・・・・。
が、その後ユールが現れるんですよねー。
ユールが現れるとノエルが突っ走るから困る(A;´・ω・)アセアセ
慌てて雑魚敵を倒すのですがボス・ゼノビアが現れてユールが襲われてしまうのです。

ゼノビア戦。
あ、個人的メッセージになるかも知れないけど・・・・
FF13でトンベリに刺されて死んだのコイツだったよー!
今回はデミ・ファルシさんが別の時空から呼び寄せたんだってー!!

ゼノビアは触手を呼び寄せるのです。倒してもすぐ新しいのを召還します。
触手がいる間は本体に攻撃できず、ブレイク中は触手を召還できないとか。
セラたちの体力に余裕があるときは
ノエル:アタッカー、セラ:ブラスター、仲間モンスター:ブラスター
で触手一掃→ゼノビア本体の順番で攻撃し
ブレイクしたらノエル:アタッカー、セラ:ブラスター、仲間モンスター:アタッカー
で攻めてセラたちの体力が減ったら
ノエル:アタッカー、セラ:ブラスター、仲間モンスター:ヒーラー
で回復して勝ちました。

ノエルはすぐにユールの元へ。そんなノエルにユールは
「死が『視えた』の、私が生きたら時が矛盾する」
と答えるのです。自分がゼノビアに殺される未来が視えてたんです・・・・。
時詠みの掟で、自分の死が視えても時を歪めてはいけないと決まってるらしく
ユールは自分が視た未来に従ったんでしょうね。

それを聞いていたセラが凄くショックを受けるのです。
私たちのせいだ・・・カイアスの言っていた通り、
私たちがパラドクスを起こしたせいでユールが・・・・と。
すると、ユールが気になることを言うのですよね。
「カイアス?彼はここにはいない」と。
んんん?じゃ、さっきのカイアスは誰だったんだろ???

物凄く心配するノエルにユールは
「私はあなたのユールじゃない でも ありがとう」
と伝えて息を引き取るのです。しかも巨塔のオーパーツまで残してくれて。

巨塔のオーパーツを手に入れたので新しい時代へ行くことになるのですが
途中で寄り道ゲートを発見したんですよね。寄り道しちゃおうかなヽ(´▽`)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月30日

FF13-2プレイ日記・15

AF010年ヤシャス山でホープくん、AF300年サンレス水郷でスノウに再会したセラたち。
それぞれのパラドクスを解消したので次へ進む予定・・・・
なんですが、道中で見かけたストーリーと関係ないゲートをあけて寄り道中なのです。

次はAF005年ビルジ遺跡に戻りました。
モーグリ投げを覚えると新しいゲートを発見できるのです。
ここから行けるのはAF300年ビルジ遺跡
ビルジ遺跡ではAF020年に突如魔物が大量発生していたようです。
政府ではどうすることもできずに民間に丸投げした結果、
今では魔物や賞金稼ぎが屯す無法地帯となってしまったのです。
雪が降っているため、ノエルもセラも髪の毛が真っ白で寒そうshock

前回の記事でプリン衛生兵がここにいたのかーーーとショックを受けたモスコ。
またしても、紫チョコボとトンベリはAF300年ビルジ遺跡にいたのか!!!と驚いてました。
トンベリは・・・・挑んで全滅したので無視(#`皿´)
紫チョコボは、優秀なエンハンサーとしてお勧めされているんですよ。
この紫チョコボが滅多にエンカウントしない、倒しても仲間にならない・・・と
ツンデレっぷりを発揮してくれましてウロウロしているうちに
トロフィー・精妙なる抜刀をゲットしてしまいました。
100回連続奇襲攻撃を成功すれば良いらしいのですが、いくつかの攻略サイトを見ると
途中でのセーブ不可と書いてあったりするんですよね。
でも、途中で何度もセーブしたりトンベリから逃げたりしたので大丈夫そう。

雑魚敵でワクワクした以外は特に何もないかなぁ?
いくつか依頼を受けてフラグメントを回収したくらい。
それよりも、寄り道先だってのに新たな寄り道ゲート&ワイルドオーパーツを発見。
早速、ゲートをあけてみました。

行けるようになったのはAF110年ヤシャス山
ここでは、不思議な現象が発生してるようです。
多数の球体が発生し、アカデミーのスタッフが何人も失踪しているとか。
モーグリの話では、
この球体は『嘆きの紅玉』と言ってパラドクスに呑まれ犠牲になった人の記憶が留まった
ものなんですって。
セラたちはこの嘆きの紅玉に話しかけて、依頼を受けフラグメントを回収するのです。
・・・要は、FF13のミッションを受ける石碑と同じです。
3つのフラグメントを回収すると、時の歪みが発生するんです。
パドラの巫女が自分たちを滅ぼす脅威を封じ込めた歪み・・・・らしい。
え?パドラの巫女ってユールでしょ??
巫女は時間を歪めたりしちゃ行けないのに何でこんなことしちゃったのかな?
とセラたちは考えつつ放っておけないと、時の歪みを正すことに。
お馴染みのパズルなのですが段々難しくなってきたcrying
これはパズルが不得意な人にはかなり厳しいかも。
現段階でAF110年ヤシャス山で出来ることは全て終えたので次の寄り道へ。

最後の寄り道ゲートはアルカキルティ大平原にあります。
3体のジャボテンダーを倒すとゲートが使用出来るようになるらしい。
私は丁度、倒したばかりなので難なくゲートを開けました。
辿り着いたのはAF200年ヴァイルピークス
FF13でルシになったばかりの一行が通過したゴミの山です。

FF13-2って基本的に新しい時代に到着した時はライトニングの語りが入るのですよね。
今回の語りは・・・・
AF10年、上空に大規模な歪みが観測された
アカデミーは調査隊ブリッツを派遣、ヴァイルピークスの上空で消息を絶つ
6名の調査隊が手掛かり一つ残さず消えた
事件の発端は・・・・私だった
って内容なんだけど、ライトニングのせいなのかっshock

まず、ヴァイルピークスに到着すると早々にモーグリが何かに反応するんです。
そこでモーグリハントでブリッツ隊のトルエノ隊員って人を見つけるのですが・・・・・
今までモーグリハントで見つけた人ってみんな死者なんですよね~。
切ない展開になりそう(^-^;
トルエノに話を聞いてみると・・・
酷い雷の中、飛空戦車で任務に向かっている途中に空が黒い影に覆われて
巨大な魔物が現れ、戦車は浮力を失って墜落したようです。

トルエノは怪我をして身動きが取れないのでセラたちが他の隊員を探すことに。
一本道なのですぐに見つかったんだけど、魔物と間違われて逃げられた( ´・ω・`)
追いかけると、敵じゃないと分かってくれたから良いけど。
ファルガー隊員は「この先にヤツがいる」とビビり気味。
でも、自分と一緒に投げ飛ばされた副長のことが心配だ・・・と言うのです。
とにかくファルガーにはトルエノのところへ行ってもらい先へ進むことに。

更に進むと・・・うわー、絶対強敵がいるよ~と分かるほど場所そのものが歪んだ所に
辿り着くのですがそこでサンダー副長発見!
みんなの所へ戻ってくださいと伝えるんだけど、
目の前の魔物から目を離すわけにはいかない!と拒否されるんですdown
自分が目を話したら魔物がたくさんの人々に襲い掛かるから・・・と。
仕方なく、ボスはセラたちが倒すからと依頼を受けることに。
するとサンダー副長が観察力に優れたファルガーなら弱点を見抜いたかも・・・と
アドバイスをくれるのです。
その観察力が優れたファルガーはセラたちを魔物と思ったけどネ(≧ヘ≦)

ファルガーに話を聞くと、
別の時空からエネルギーが流れてるようだ、元を断たないと倒せないだろう
・・・・と言ってました。
なるほど、現段階ではAF200年のヴァイルピークスしか行けないから
別の時代のヴァイルピークスへ行けるようになるまでボスは倒せない・・と。

結局、寄り道してみたものの全部途中までしか話は進まなかったや。
狙っていた仲間モンスターが何匹か手に入ったことは嬉しかったですけど。
次から本編に戻ろうっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月28日

FF13-2プレイ日記・14

AF300年サンレス水郷でスノウと再会したのですがパラドクスを解消したらスノウが消え
また2人旅に戻ったセラたち。

新しく行けるようになったのは・・・・・ホープくんがいたヤシャス山のパラドクスを
解消した後に行けるようになった時空の狭間と未開の地
また同じ場所かよ!と思ってしまいますが、ホープくんの時代とスノウの時代両方の
パラドクスを解消したことにより変わっているのです。
まずは時空の狭間へ。
ノエルとモーグリの話によるとこの時空の狭間はライトニングがいるヴァルハラに
似ている場所なんですって。訪れる度に行動できる範囲が広まっているみたい。
ここで会話をするんです、セラとノエル。
セラが全てのパラドクスを解消した後、ノエルの世界はどうなってるかな?みたいな事を
聞くんです。
するとノエルが俺が存在しない歴史に変わったりしてなって答えるんですよね。
あれ?FF10のデジャヴ??って思った人多そう。私もだけど(笑)
本当実際に起こりそうだから笑えないヨ・・・down
これ以上いても仕方ないので次の場所へ。

未開の地の方はパラドクス現象が解消され本来の場所に戻ってました。
逸楽の宮殿ザナドゥ。カジノでございます。
仲間モンスターのチョコボを使ってチョコボレースを楽しんだり
スロットマシーンを楽しんだり、ドラクエ風味な感じ。
遊ぶだけでなく、今まで獲得したフラグメントに応じてフラグメントスキルがもらえるのです。
例えば、レアモンスター遭遇率アップとか、ショップでの購入割引とか。
現段階ではモーグリ投げがレベルアップするモーグリキャッチ
アイテムを高く売れるインフレーションをもらえました。

モーグリキャッチが物凄く欲しかったんですよねshine
このスキルがあれば最強アタッカーのキチューを仲間にできるのです(*゚∀゚)=3 ムッハー!!
そんな訳で、アルカキルティ大平原に戻ってまた脱線。

まずは真っ先にキチューを手に入れました。
ずっと大きなベヒーモスとかナラシンハがアタッカーだったので小さくて可愛いlovely
そして、サボテンダーが巨大化したジャボテンダー3体を倒しておくと
ボス退治の依頼を受けられるようになったりするので倒しておいて・・・
あ、肝心のボスは強そうだから今はスルー(^-^;
お勧めディフェンダーのランドガレオンもやっと倒して仲間にし、
最後にアルカキルティ大平原のトレジャーボックス回収してました。

ここでストーリーに戻ろうかと思ったんだけど、更に寄り道をすることに。
実は今まで訪れた場所の中にストーリーとは関係ないゲートが3つあったんです。
このゲートはワイルドオーパーツがあれば開くことができるようになっていて、
運良く3つ持ってるんですよね(笑)
あ、AF200年ヲルバ郷でモーグリ投げしてゲットしたので計4個だ。

まずは、AF01X年ヤシャス山にあるゲートから。
このゲートから行けるのはAF300年アガスティアタワー
ホープくんが所属するアカデミーは・・・・
ファルシに頼らない未来、科学の力で自分たちの未来を造る
がモットーなのであります。
そのアカデミーが科学の力を駆使して建てた建物だけあって何もかもコンピューターで
制御されてる感じかな?超ハイテクなんですよ( ^ω^ )
でも、未来からハッキングされ乗っ取られちゃったんですって。
もう何でもありって感じですdespair

アガスティアタワーに到着すると、遠くから人なのかシステムなのか・・・が
セラたちを監視する会話が発生するんです。
メモ取ってないからうる覚えなんだけど・・・
監視してる人?システム?はセラたちがこの時代にあってはならないモノと認識してて
彼らは悪い影響を及ぼすのか?彼ら自身がパラドクスなのか?
と勘ぐっていてとりあえず様子を見てみよう
と言ったことを話してたはず。

狩りをして生活していたノエルは機械はお手上げなのでセラが調べてみると
この建物のシステムが乗っ取られてることが分かるのです。
まずは建物内を調べてみよう・・・・と歩いてみたら・・・・・・
あああああ、ここにはもっと早く・・・ゲートを見つけた段階で来れば良かったshock
早く仲間にしたいと思っていたモンスターのプリン衛生兵はここにいたのか!
優秀なヒーラーなんですって。やっと仲間に出来て満足です♪
それ以外の収穫は特になしかな。
途中で建物内のシステムを制御できるアクセスキーTYPE50を手に入れることが
出来るのですが、ここから先はもう少しストーリーを進めないとダメなのです。

記事を公開してから書き忘れたことに気付いた(;´д`)
アクセスキーを手に入れた後、最初に監視していた人だかシステムが
やっぱり危険だから、次接触した時に抹殺する!と意気込んでたんだ。
何やら今後ボス戦が待ち構えてる予感がしますね。

まだまだ寄り道は続くのですが、次回に持ち越しとしますm(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月26日

FF13-2プレイ日記・13

アルカキルティ大平原に初めて訪れたセラたち。
フラグメントは回収したのでスノウの元に戻るだけなんですが
寄り道することにしたのです。

ここには、お勧めモンスターがたくさんいるんですよ!
アタッカーのキチュー、
ブラスターの青チョコボ、
ディフェンダーのクシャトリヤ、ランドガレオン
後で気づいたけどキチューは今の段階では取得できないので保留。
それとランドガレオンも勝てる気がしないので保留。
クシャトリヤと青チョコボを仲間にするため、ものすごくウロウロしました。
テレポの石碑かチョコボに乗らないと行けない場所に青チョコボが出現するんですよ。
で、チョコボに乗れるようになるためには5つある全ての石碑を起動する必要があって
石碑の中には曇りだけ出現とか雷だけ出現なんてのもあって・・・・
とにかく凄く大変でした(^-^;
もうちょっと、強くなってから寄り道すれば良かったかも。
雷の時に出現する雑魚敵が強い気がします。
でも、仲間になった青チョコボが可愛いんですよーlovely
レベルアップ用のアイテムが不足してるから貧弱だけど可愛いから使ってます。

最初に触れて以降、一切ブログで書いてないライブトリガー
問いかけに対して4択から1つ選ぶってヤツ。実は頻繁に発生していますsweat01
で、選択肢によってはデコレーションってアイテムを貰えるのです。
このデコレーションは仲間モンスターにつけられるアクセサリーなんです。
アクセサリーと言っても、ステータス変化とか一切なくただの飾り。
中にはサボテンダーとかカーバンクルなんかのフィギュアもあって
青チョコボの背中に乗せると萌え度がかなりUPしますぞup

いい加減、AF300年サンレス水郷に戻らないと私の記憶からスノウが消えちゃうので
戻ることにしました。
・・・・が、留守番スノウがいないshock
セラたちが「留守番中に勝手に巨大プリンに突っ込むな」と釘を刺したのに
スノウは巨大プリンにボコボコにされてましたよ(#`皿´)

ボス・ミュータントマト戦です。
弱体されたとはいえ、強く感じる相手なんじゃないでしょうか?
私はボス戦の度に言いますが無駄にセラたちが強いのですぐ倒せましたけど。
青チョコボが頑張る姿を見たいので基本的に
ノエル:アタッカー、セラ:ブラスター、仲間モンスター:ブラスター
で攻めて体力減ったら
ノエル:ヒーラー、セラ:ヒーラー、仲間モンスター:ディフェンダー
で一気に回復・・・を繰り返したら勝てました。

勝手に突っ込むなよ!と怒るノエルにスノウは
目の前でヴァニラとファングのクリスタルが蝕まれるのを見てるといてもたっても
いられなくてな・・・と答えてました。
うぐぐぐ、ヴァニラとファングの名を出されると怒れないじゃんか(*`ε´*)ノ
スノウは自分勝手すぎると怒るノエル・・・・・・・FF13のホープくんを思い出させる。
だから伝えられるのなら伝えたい、何を言っても無駄だとcrying

パラドクス現象が解消され消えるプリンたちご一行。
あれ?何故だかスノウも消えていくようです。
ノエルの話では
パラドクスを解消するとその時間に存在しないものは消える
スノウは矛盾が生んだ消えゆく歴史から来たから
・・・・だそうです。
つまり、目の前にいる「300年後巨大プリンが暴れる未来」の過去から来たスノウ。
パラドクス現象を解消したことにより「300年後巨大プリンが暴れる未来」はなくなったので
当然その過去も変わることになりプリン退治に来るスノウは存在しなくなる訳で。
今、未来を変えたからまた過去が変わったのでしょうね。
ややこしいよ、全く・・・・ブツブツ

モスコ的には問題ないんだけど、セラが行かないで!とスノウに抱きつくんですよね。
もう離れたくないよ!と。
あ、二人の世界状態なのでもちろんノエルもモスコも無言です( ´・ω・`)
そしてスノウが消える直前にセラもスノウのルシの烙印に気付くんですよね。
すごくショックを受けていたけど、スノウなんだからしょうがないよ。
FF13-2を始めてセラが好きになってきたけどスノウと一緒にいるセラは苦手だなぁ。

スノウが消えた後、なんでルシになったの?と動揺するセラに
周りの人を守る為、自分から進んでルシになったんじゃないか?と答えるノエル。
セラは悩んだ末に覚悟を決めたようです。
今までスノウに守ってもらったから今度は私がスノウを守る!と。
あー、そーですかー(棒読み)

気持ちを入れ替え、パラドクスを解消したことにより出現した再臨のオーパーツ
手に入れ新たな場所へ旅立つことにするのです。
そして旅立った後は、お馴染みのカイアスとユール。
あ、ユール生きてたのか(*´v゚*)ゞ
「許すのか?彼らを」と聞くカイアスに「決めるのは私じゃない」と答えるユール。
それだけ会話してどこかへ行っちゃった。

・・・ところで、FF13-2は章で分けられていて、全部で5章あるんですよね。
これで3章まで終わったことになるんだけどストーリー把握できてないよ\(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月25日

FF13-2プレイ日記・12

AF300年サンレス水郷でスノウと再会したセラたち。
スノウと一緒にオーパーツを探すことになりました。

・・・・。
私なら、このバカップルと3人で行動をともにしたくないけど仕方ないか。
探してる最中、遠くにあるトレジャーボックスを見かけるのです。
あれは取れないなぁ・・・( ´・ω・`)
ショボンとしていたらスノウが「モーグリを投げて取って来て貰えばいいじゃんgood」と
アドバイス?をしてくれました。
お陰さまでセラたちは遠くにあるトレジャーボックスをモーグリを掴んで
目標地点を定め投げるというモーグリ投げを覚えたのです。
アナログスティックで目標地点を決めるのがものすごくイライラするけど嬉しいhappy01
掴まれて苦しそう?にしてるモーグリは萌えますよ(笑)

実は、今まで訪れた場所でもモーグリ投げが必要な箇所があったので
覚えてるうちに取ってきちゃいました。
たぶん、AF005年ビルジ遺跡、AF010年ヤシャス山、AF01X年ヤシャス山の三箇所。
結構フラグメント回収できたけど・・・・詳細は書かなくて良いよね?うん。

そういえば、どうでも良いことだけど気になってたことが1つ解消したんです。
移動中、スノウがノエルに年齢を聞いてくれたんですよ。
ノエルは18歳でした・・・とφ(・ω・ )メモメモ

プリンが目指す場所にオーパーツはあるはず!と
セラたちはプリンの列を追いかけるのですがプリンたちの列は2つあり、
それぞれのゴール地点にオーパーツがありました。
乱雲のオーパーツ闘争のオーパーツ
どっちを選んでも問題ないのでまずは闘争のオーパーツを使ってゲートを開くことに。
よっしゃ!いくか!!と張り切るスノウなんですが・・・・
ノエルが言うには「それぞれの道にそれぞれの扉がある」ってことらしく、
スノウだけはゲートに触れることが出来ないのですよね。
仕方なく、スノウはお留守番してもらってセラとノエルで旅立つことに。
この時、見送るスノウの腕にあるルシの印がアップで映ってやっと確認できました!
すごく懐かしい~(゚▽゚*)

闘争のオーパーツだけありセラたちが辿り着いたのは年代不明のコロシアム
何もない場所なのですが、突如目の前に時の審判が現れるのです。
確か・・・お前たちはここに来るべき存在じゃない。さっさと立ち去れ。
ただでさえ、余計なものが紛れ込んできてるっていうのに・・・
っぽいことを言ってました。
時の審判は邪魔な存在であるセラたちにイライラしてるみたい。
ノエルが少し前に紛れ込んだものをくれたら立ち去ると交換条件を持ちかけてみると
アッサリ快諾Σ(゚д゚;)
苦労せずフラグメントをゲットしたので、これでスノウの元に帰れます。

スノウと再会できたけど、すぐさま乱雲のオーパーツを使って旅立つので
また留守番してもらうことに( ´艸`)プププ

今度はAFXXX年アルカキルティ大平原。これまた年代不明の場所。
FF13では魔物しかいない広大な平原でしたが、ここでは狩りをして生活する人々が
集まり集落を作っておりました。モンハンっぽい設定だなsweat01
少し歩いてみると、目の前にチョコボに乗ったハンターが・・・・。
人がいるなら話を聞いてみよう!と追いかけることに。
アルカキルティ大平原はすごく視界が悪くって、本当はトレジャーボックスとか探してから
集落に行きたかったけど道に迷いそうだから直行しました。

見知らぬ人間に冷たい態度のみなさん・・・・。
ここは頼まれ事をクリアして信頼してもらわないとダメですね。
ティボって人に話しかけてみると・・・突然、嵐が起こり魔物が減って困ってるらしい。
視界がものすごく悪いのは嵐のせいか。
嵐の原因を調べに行った仲間も帰ってこないとか。
セラたちが嵐について教えて欲しいと頼んだら腕試しにゴブリン退治を依頼されました。

すぐ近くにいるから急いでゴブリン退治へdash
エンカウントしたらチョコボも敵として紛れ込んでた( ´・ω・`)
雑魚と変わらない敵なので難なく倒して任務完了。
次はフィールド上にいるウールから羊の毛を取って来てと頼まれたので
フィールドを走り回って羊狩り。
これでやっと信頼してもらえました\(^o^)/

集落の人の話では嵐はすごく暑い日に起こるそうなのです。
運良く?この集落には天候を制御できる機械があり使用できるようになりました。
2つの上下に動くレバーを以下のように操作して
晴:下下
曇:上上
雨:上下
雷:下上
4つの天候が自由に選べます。

暑い日に嵐が起こるとのことなので晴れにしてみると・・・
遠くの方に巨大な魔物が出現しました(lll゚Д゚)
そしてティボから嵐の原因が分かったぞとお知らせが。
あの巨大な魔物が大量のプリンを吸い込んでいて、
その吸い込み動作が嵐になってるとか。
セラたちはこの大量に吸い込まれたプリンが時空を越えてサンレス水郷にいってると
予想し魔物を退治することに。
でも、魔物の前にFF13でもお馴染みの大きなロングイがいて近寄れないshock
他の集落の人に話を聞くとロングイは雷が怖いそうなので
天候を雷にしてから改めて出発です。

ボス・マルドゥーク戦。氷と雷が弱点。
一部の人にしか通じないけど、MHP2Gのクシャルダオラに似てると思うの(◎´∀`)ノ
相変わらず、道に迷って寄り道ばかりしてるからセラたちは強くて
苦戦せず勝っちゃったdown
マルドゥークは開始早々、メガトンブレイクって技を繰り出してくるので
最初は全員ディフェンダーで防御。
その後はノエル:アタッカー、セラ:ブラスター、仲間モンスター:ブラスター
でゴリ押しして勝ったんですよねぇ。
倒すと、フラグメント・ブラックホールジェムをゲットできました。

これで用は済んだので、スノウの元に戻って良いんだけど
アルカキルティ大平原は寄り道の宝庫なのでちょっと脱線する予定です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

«FF13-2プレイ日記・11